ここは、いろいろな人の居場所。緩やかにつながる心地よさ~わおん~

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NPO
『ネイチャー サイエンス キャンプ in YOKOKURA』
当NPOとして3回目を迎える小中学生向けのキャンプ企画です。
今年も子ども達に『元気一杯の夏の思い出』を届けたい気持ちから、
この「ネイチャー サイエンス キャンプ」を行うことにいたします。

対象は小学3年生~中1までとなります。
子どもたちの夏の思い出作りを応援させていただきます。
理科実験、飛鳥川調査等と内容盛りだくさんのキャンプです。

日 程:平成25年8月11日(日) ~ 8月12日(月)
宿泊地:ラーニングアーバー横蔵(揖斐郡揖斐川町谷汲木曽屋180)
電 話:(0585)55ー2236  
定 員:60名 
行 程:■8月11日、出発当日の集合時間は厳守願います。
    ■8月12日、到着時間は天候や交通事情等によって変更の可能性があります。
    ※帰宅時間は、帰路の途中で自宅まで連絡を入れる時間を取ります。

8/11(日)

8:00 自由書房芥見店駐車場集合・出発 
8:30 山県市役所伊自良支所駐車場集合・出発
8:45 スーパー三心西郷店駐車場集合・出発
9:15 現地到着 開所式、オリエンテーション
9:30 サイエンス教室①(担当:志道館学園 美川塾長)
12:30 昼食会、休憩
13:30 サイエンス教室②(担当:志道館学園 美川塾長)
15:30 休憩
16:00 思い出日記づくり、交代で入浴、火起こしの予行練習
18:00 夕食会、合同親睦会
20:30 休憩、勉強会
22:00 消灯


8/12(月)

6:30 起床
7:30 朝食会、部屋荷物片付け、掃除など
8:30 ネイチャー教室
飛鳥川調査<水質検査・水棲生物調査>
天候や川の状況によっては変更・中止の場合もございます
11:00 昼食準備(火起こし体験および昼食会)
13:00 思い出日記まとめ
14:30 閉所式、後片付け後、現地出発
15:30 (予定)スーパー三心西郷店到着
15:45 (予定)山県市役所伊自良支所到着
16:15 (予定)自由書房芥見店到着

持ち物:学習(学校の宿題等)の準備、筆記用具、着替え、水筒、
    雨具、水に入れる履物、水着、パジャマ、洗面用具、
    タオル2枚くらい、バスタオル1枚、帽子、軍手、虫除けスプレー、
    懐中電灯、のり、はさみ、
    使用済みの歯ブラシ2本ほど(サイエンス教室にて使います)
    保険証のコピー、お小遣い


   ※野外活動は汗をかきますので、Tシャツなどは余分があったほうがいいです。
   ※自分の持ち物には名前を書いておいてください。

参加費:8,500円(税込)
    兄弟参加の場合は、2人目から7,000円(税込)
<宿泊費(食費1泊4食、交通費含む)受講料、教材費、保険料>


※〆切:8月1日(木) 
※定員になり次第受付を終了させていただきます。
    
お申込は以下の項目をメールまたはFAXにて当団体までお送りください。

【事務局連絡先】
〒502-0002岐阜県岐阜市粟野東5-244
コミュニティ・カフェわおん内
特定非営利活動法人コミュニティサポートスクエア
担当 杉浦陽之助
電話&FAX 058-237-1661
E-mail sugiura@cafe-waon.com

全参加者が7月20日の段階でお申し込みが30名に満たない場合は、
このキャンプは中止とさせていただきます。
それまでに申し込みいただいた参加費は全額返金致します。
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2013.06.03 / Top↑
NPO
この1週間、物事が急展開。まるでドラマのよう。
ご期待していらっしゃった皆様、大変申し訳ございません。
報道までしていただいたのに、こんなことでいいのか、
という自責の念もございますが、第2拠点、1月17日OPENは流れました。
そのことを1月10日の経過報告ミーティング&弁当試食会で決定しました。
しかし、配達弁当を形にしていこうという意思は継続しています。
なので経過報告&試食会といたしました。
(なぜ弁当なのか?それは私が前々から考えていたネタという側面もあります。)
そのことだけにとらわれず、若者だけでミーティングをやろうということになり、
今回のけん引役の勇人くんがFacebookイベント作成したように
来週14日にファミレスでミーティング開催予定です。
配達弁当の試食会をかなり強引に設定しましたが
「やろうと思えばなんとか形は作れる」ということを
なんとしても示す必要がありました。
そうです。
「やろうと思えば」が原点です。
それは示すことはできたのかも。
しかしここから詰めていくべきことはたくさんありそうです。
試食会の時にいろいろな考え方がいろいろな人から示されました。
なるほど、と思うこと、
時間かかりそうだけど、
時間かけてでもそうした方がよいかもしれないと思うこと、
いろいろありました。
そういうご意見を伺う中で、
焦っていると無視してしまうことも、
落ち着いて取り組むとなれば重視して行きたいと感じられるようになりました。
また、応援してくださる人というのは、
「お弁当を買ってくださる人」以上に、
もしかしたら「お弁当内容を作り込むことに
協力してくださる人」かもしれません。
さらに言えば、それ自体もひとまとめにする手もあるのではないかと。
14日の若者のみのミーティングで、
意見の拡散をとことんやってほしいと思います。
その日、私は参加できません。

ここからは彼らが本当に主役になっていくかどうかの分岐点。
2013.01.12 / Top↑
NPO
なんらかの事情でニート&フリーターの期間が長くなってしまい、
若くして人生に希望を失いかけている人に「希望」を与えられたらと、
ここ数年ずっと考えてきました。
なんと!急にその機会がやってきました!
知り合いの親が10か月ほど前に始めた喫茶店、
もうやめてしまったのですが、来年2月末まで家賃が払ってあり、
まだ使えるというのです。
友人曰く「杉浦君、なんか上手く使ってみてよ。」とのこと。
ならば!
なかなか就労を柱とした経済的自立にたどり着いていないけれども、
ある面では非常に優れた才能を持っているという若者や、
自分を一気に変えたいと思っている若者に、
そのお店を舞台とした「起業」にチャレンジさせてみよう!
と考えた次第です。飲食店にこだわりません。
OPENは年明け1月17日。
わおん2周年のその日に照準を合わせています。
これにトライすることは「今までの人生を変えること」というくらいの
大きな覚悟と勇気が必要です。
ですが、資金は(上限はありますが)私が準備します。
利益が出ないまでも最低限、元は取れそうなことならばGOです。
そういう「どういうふうにやるか?」も含めて、
まずはこのプロジェクトの立ち上げ会議に参加してみてください。
■日時 2012年12月26日(水)午後4時集合、終了時刻未定(3時間程度予定)
■場所 コミュニティ・カフェわおん
 岐阜市粟野東5丁目244番地 電話058-237-1661
 E-mail sugiura@cafe-waon.com
■参加資格 39歳までのニート、フリーターの男女で、現状を変えたいと強く感じている人
 ※起業したばかり&独立したばかりでまだまだ軌道に乗っていないという方もOK
 ※仕事はそこそこ順調だけれど、ちょっと関わりたいという人もOK
■プロジェクト参加費 無料
■申込方法 直接ご連絡いただくか、FBの「参加する」をポチッとな。
その他、詳しいことが知りたい人は極力この日に来てください。その後にプロジェクト参加の意思決定をしていただければと存じます。
2月末以降、このプロジェクトで成果が出た場合はそのまま事業継続していけるよう、当法人にてそのお店を借ります。うまくいかなかった場合でも私なりに考えていることをそこで展開していく予定です。
ちなみにそのお店の所在地は岐阜市京町(岐阜北税務署の南100mあたり)にあります。岐阜駅から、歩いて歩けなくはない微妙な距離です。
とにかく話を聞きに来ましょう。
プロジェクトに参加したいのに、この日には来れないという方、個別にご連絡ください。
2012.12.15 / Top↑
NPO
「ボラみみ」という愛知を中心としたボランティア情報誌に掲載していただいた2012年7月号の原稿が、ボラみみのWEBサイトにUPされていました。丁寧に取材していただき、私の考えていることをきちんと表現していただけております。
ありがとうございます!
http://boramimi.com/bn/feature/2012/Jul/
2012.11.14 / Top↑
NPO
フェイスブックと重複いたしますが悪しからず。

現在、岐阜県の委託事業で、地域づくりに取り組んでおります。
ターゲットは岐阜市三田洞団地の特に公団地域です。
H24.1月からの事業で、これまで紆余曲折はあったものの、
ようやく形が見えてきました。この場でそれを少しお伝えいたします。
11月10日(土)10:00~13:00 

三田洞団地公団にお住まいの方向けの「芋煮会」を開催します。
場所は三田洞団地集会所と集会所前広場。
芋煮と焼きそば約250人前を振舞います。
それだけの量を一気に準備するのは、当然私一人ではできないので、
公団住民の有志を募らせていただいたところ、現在、約20名のご協力を
得られることになりました。

その後、その集会所を利用した「サロン」を定期的に開催していく予定です。
芋煮会は地域内交流を盛り上げていく、いわばキックオフイベント。
その後のサロン開催を非常に重要なこととして位置付けています。

どこの地域にも、老朽化した公団に高齢者や生活保護世帯が、
周辺からある意味取り残されるように、孤立していくケースがあります。
それと同時に、地域に関係なく、若者にも就労を中心とした社会参加が
困難なケースもかなり問題視されてきています。

この両者をつないだ形で地域づくりを進められないだろうかという考えのもと、
現在の委託事業に取り組んでいます。

若者に、商業的なことではないパターンの地域活性化への関わりを提案し、
若者がそれを自分の将来を模索していくための経験の一つととらえられるような流れ。
おそらく、私が知らないだけで、全国を見回せば同様の取り組みと成功事例が
あるのではないかとも思います。
もし、事例をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひお教えください!
現在の構想を確実に遂行するためにも、学ばねば!と思っております。
よろしくお願いします。
(現在の取り組みへの協力者も歓迎です!)
2012.09.28 / Top↑
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